太陽凝視を行っている鍼灸師の話(一本目のブログ)出版のお知らせ

 

 

2008115日に完結した、一本目のブログ、

太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “Kellyさんとの会話が、

たま (クリックで移動)より、出版されています。

(全部で、七冊になります)

この本の出版の目的、大体の内容については、

”太陽凝視を行っている鍼灸師の話200911日の記事)

を、御覧下さい。 (クリックで移動します。

 

 

 

  太陽凝視を行っている鍼灸師の話” 出版の告知。(前のブログの事です)  ち~となりや~とかめ(少しだけ久しぶり)の、○○○大先生とKellyさんとの会話でんねん。  

 

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 お知らせ 

 

20104月、

<4>智性無き心は 悪を容認する

<5>智性なき心は アセンションを見誤る

この二冊が発売されました。


 

それで現時点、これに続く


<6> 宝玉の心 “慈悲”と“慈愛”

 

<7> 神と日止(ひと)の思惑は 神聖な事象を顕現する 

 

の出版を(ちょっとした大人の事情がありまして)見合わせております。


<5>までお読みになられて続きが読みたい方は、

★ 問い合わせ(メールフォーム) 

から、その旨ご連絡ください。

(原稿を、添付ファイルでお送りします。 その際に料金などの請求はいたしませんのでご安心ください)

 

 

以下、<4><5>の、Amazonアマゾンの購入ページ、“著者からのコメント”用文章です。

 

                            

 

太陽凝視を行っている鍼灸師の話<5>智性無き心は アセンションを見誤る
太陽凝視を行っている鍼灸師の話<5>智性無き心は アセンションを見誤る

<4> で、現時点での平均的地球人の心の動きを指摘し、<5>では、尊い教えを商売に利用する人間、形骸になってしまった宗教、そしてご利益しか求めない人、そんな人たちの心の進化過程の程度は、とても低い。だから、自分が頑張らずに良い結果だけ求める。この考えが、アセンションという情報を利用して金儲けをすればよいという発想にもなり、アセンション後は苦痛の無い世界になると勝手に思い込む人を増やしてしまった。

それは、<5>のタイトルにもある「智性無き心は アセンションを見誤る」そして、表オビ文の

「アセンションは“創造主”の計画。

次の創造を神から託される資格は、

内在する悪を智性で制御でき得る人。

内在する悪を容認し、自分の在り方を思わない人は、

アセンション落第組である」

 

…と、謳ってあるとおりです。

内在する悪に囚われた人(自己奉仕者)は、アセンションの真の意味を認識できず、アセンションの情報だけを利用して金儲けした。その結果、低い解釈を一般に広めてしまった。 また、その低い解釈を信じる人は、自分に甘い人であり、だからこそその人たちは、アセンション落第組である。

アセンション後の“創造”を担える人は、智性を発揮する人でなければならず、内在する悪に囚われた人(自己奉仕者)は、今と同様の、欺きあい、騙し合い、奪い合いが横行する世界を創造するからこそ、アセンション出来ない。

自我の肥大した心=自己奉仕者と、自分の“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)の良い使い方を思う人=智性(神性)由来の考えを持つ人は、分けなければ良い世界の“創造”にはなりえない。

それと、今、まさに起きようとしている文明の崩壊を体験しなければ、自分たちの“力”の使い方を深く考えない。

このことは、ローム太霊が示した言葉の、右往左往=やってみてから失敗を体験し、失敗そのものについて深く思い(日足(ひたり)の行)その後、左往右往=失敗を体験してから、そのことを教訓として“力”の顕現(砌(みぎり)の行)をすることでもあります。 

アセンションに伴う醜い事象には、そういう意義もありますが、智性無き心は、 アセンションの情報まで利用して金儲けをしているし、それも、人の心の甘い部分をつく現世利益、自分だけ幸せになりたいなどと思わせたり、たいして何も頑張らずに、幸福な世界がやってくると思わせるその手法そのものは、形骸の宗教と同様のやり方でもある(天の僥倖、棚からぼた餅など)。

だからこそ、自分に甘い人=霊的成長度の低い人は、アセンションの情報を利用しただけの薄っぺらいものを信じ、自分にとって都合のよい甘い夢だけを思いたい。

そしてこの星は、アセンションに間に合わない霊的成長度の人が大多数だからこそ、低い解釈のアセンションが横行し、それが当たり前になっているのですが、それがおかしいと感じている方もごく少数ですが、いらっしゃいます。

おかしいと感じるのは、智性由来の視点であり、その視点による認識は、“一”=智性=1番目のオーラを増す事になる。それは、真実=真固止を求める心であり、今後=アセンション後の“創造”を“上”から託されるべき資格のひとつでもあります。

その点でも、<5>を読まれた方には、地球人の進化(霊的成長、神格化に向かうこと)過程の関門としてのアセンションは、どういうものなのか? よくお考えいただきたい…それがこの文章を作ったアタシの意図のひとつでもあります。

 

(多くの方が、本当のアセンションの意味と意義を見出され、アセンション後に位 置できる認識を獲得していただけるよう切望しております)

 

そして<5>の最後の章で、“日月神示”の表記である“石屋の仕組み” についてもアタシ自身の私見を述べています。 

それは、貴い何かを形骸にして、どうでも良いものに付加価値をつけて商売をして、さらに経済の発展が恨みの連鎖の霊的干渉を生み出し、そして大半の地球人はその影響を受け、霊的進化をしないまま死んでいく。それを生み出す仕組みは、大半の地球人が持っている自我の肥大であり、それはマニピューラチャクラの心=帯電するミネラルが固まっていない状態での心(靈)の発現と動きであり、だからこそ“”と称されている。

簡単に言えば、自我の肥大が恨みの連鎖の霊的干渉を生み出した。それが“石屋の仕組み”であることを、<5>の最後の章で述べています。

しかし、霊的成長の過程で、自我の肥大で行動して失敗し=右往左往、その後、左往右往して智性を増し、人は“玉(ぎょく)”になっていく。 人は進化して、智性(神性)を増して行ったなら、“玉(ぎょく)”と呼ばれるに値する存在になる。 

そして“玉(ぎょく)”の心(靈)の動きを持とうとしなければ、アセンション後の“創造”を担う資格はない。 

この詳細については、<6><7>で説明していくことになります。

 

                            

 

 

太陽凝視を行っている鍼灸師の話<4>智性無き心は 悪を容認する
太陽凝視を行っている鍼灸師の話<4>智性無き心は 悪を容認する

<4>と<5>は、テーマに一貫性があるので同時発売とさせてもらいました。 

そのテーマをひと言で言えば、自己奉仕者の行い、「智性無き心」による価値観と行動です。

<2>~<3>で説明した、目上(めうえ)と目下(めした)の心(靈)は、生物としての人が、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)において、智性を持ちはじめた。

それは、“上”からの振動、“上”からの荷電粒子、神の高い愛(炁)との感応共振(同調と、取り込んだ振動の増幅)であり、今後の人(日止、霊止)の進化は、智性(神性)を増し、智性由来の“創造”をしていくのですが、<4>の表オビ文に謳ってあるとおり

 

「目上(めうえ)(智性)の心を発揮しない者は、

内在する悪に囚(とら)われ、

地球を、恨みの連鎖の霊的干渉で満たした。

その結果は、神の咎(とが)めとして、

文明の崩壊を招く」

 

…これがアセンションに伴う醜い事象でもあります。 

智性(神性)を行使せず、内在する悪に囚われた人は、何百年も何千年も前から恨みの連鎖の霊的干渉を生み出していて、地球を霊的に低い星にしてしまった。

だからこそ、霊的に低い心(靈)と、ある程度霊的成長を果たした心(靈)は、分けなければ、この世界(観察され得る事象)は、良くならないし、良くなるはずがない

心 (靈)の進化の程度=霊的成長度の差、自分の心(靈)が、智性由来の愛(炁)を持っているならば、相対的に“上”の価値観をもち、その価値観由来のものの見方をするからこそ、真実(真固止)を求め、霊的成長や神格化を真に認識でき得るのですが、内在する悪をみずからの智性で制御できない者は、価値のある何かを形骸にして利用したり、たいして価値のないものに付加価値をつけたりして、人に甘い夢を見させる手法でただの金儲けの道具にしてしまい、自分たちの低 い欲望を満たすためのものにしてしまう。

その具体例が、ファッション、ブランド、サプリメント、ダイエット、それと低級な娯楽、現世利益で人を釣る宗教、また、一時の楽しさに酔わせたり、甘い夢を見させるだけのTV番組、ことに、ローム太霊が人の霊的成長のために伝えた主護霊の概念を低いものにしてしまった自称霊能力者、さらに、分かりやすい例としてダイヤモンドで金儲けした人たちetc.) 

 この()内の青字部分はAmazonの購入ページでは削除されています。 これはいろんな商品を扱うAmazonさんの意向が現れていることです。


また、智性無き心の動きは、欲望を満たすことが幸せだと思ったり、よって薄っぺらい幸福感を求め、物欲に走り、(通貨としての)金を求めたりの低い価値観を持ち、その価値観でしか行動しない。 それは、智性を持ち得ない(智性を発現していない=“一”=智性=1番目のオーラが小さい)か、あるいは、智性由来の考えを無視している人間の行動で、その考え方を持つのが平均的地球人でもある。 

現時点での平均的地球人の進化過程は、自我の確立=固定化の段階、それはマニピューラチャクラの覚醒段階だからこそ、第三密度とも呼ばれ、そしてその霊的成 長度の人は、自我の肥大におちいりやすく、自我の肥大の心(靈)の動きによる物事に対する視点は、とても低く、自分たちだけ薄っぺらい幸福に酔えばいいと思い込んでいる。

それが、“日月神示”表記の“われよし”。

「テオドールから地球へ」(たま出版)で使われた言葉の“自己奉仕者”。

アタシ的表現ならば“自分に対する愛(炁)しか発現していない人”。 

その霊的進化過程と言うのは、相対的に動物に近く=目下(めした)(大脳旧皮質と古皮質)(動物の進化過程の心(靈)の段階)中心の心(靈)の動き中心。 

だからこそそれは“ケダモノ”のような人と認識されうる。 

その人たちは、善と悪を言葉で知っていても、その概念をじぶんの行動に活かさない=理念としない。自分の低い欲望の行使のために、他者がどうなろうとも知ったことではない。

それは、経済優先、低い幸福の概念、自分たちだけが薄っぺらい幸せに酔えばいい。 

そういう考え方をする人間が大多数、それが現時点での地球という星でもある。

要は、自己奉仕者と言う心(靈)の進化過程の低い人が活躍している星が地球であり、その人たちの活躍が、恨みの連鎖の霊的干渉を生み出しており、恨みの連鎖の霊的干渉は全地球人に影響を及ぼす。

(もう充分影響を受けているから、不幸な死が横行している)

そして、自己奉仕者が活躍するというこのままの状態が続くならば、騙しあい、欺きあい、奪いあいが横行し(もう、そういう状態に成り果てていますが)、エスカレートして、最後には(恨みの連鎖の霊的干渉の影響も受けて)殺しあう。

そうやって文明は崩壊していくが、それも人の心(靈)の動きが原因である。

<4>は、その低い心(靈)の動きを指摘した文章でもあります。

 

 

 

 

 

 

 

                              

 

以下、<1><2><3>の、Amazonの購入ページにアップした“著者からのコメント”の文面です。

 

                              

太陽凝視を行っている鍼灸師の話<3>神格化のプロセス 目上(めうえ)と目下(めした)  2009年12月発売
太陽凝視を行っている鍼灸師の話<3>神格化のプロセス 目上(めうえ)と目下(めした)  2009年12月発売

  目上(めうえ)と目下(めした)、これは、通常、年功序列の概念だったりもしますが、その意味の事を説いてるのではありません。(年功序列の概念は、自我の肥大によるもので、たいして努力をしなかった人が、自分を認めてほしいときに使う、低い考えでもあります)

真の“上”と“下”=霊的成長度というのは、一生のあいだで、年長者が上とか、(形骸の価値観の見方由来の)位(くらい)が高い、偉いとかは、まったく関係の無いことです。

それを言い換えれば、人の基準と、神の基準は違うということでもあります。

霊的成長度に於ける“上”と“下”、それは、地球人が平均800回くらい転生を繰り返していることを<1>で述べました。

その転生回数に於いて、個人個人の霊的成長度の差があり、その差は、事象を観察するときの認識の差になりますし、(事象を観察する上での)価値観の差にも成り得ます。 生命は、進化(霊的成長、神格化に向かうこと)過程において、だんだん高い振動を獲得する=自分の心(靈)に取り込み、認識(悟り、幸取=さとり)にしていく。それは、心(靈)の発現がだんだん上になってきたことを指し示し、動物と人(日止、霊止)の脳の構造の違いになる。さらに、自分の心(靈)に取り込む高い振動(神の思惑を含んだ、可視光線以上の電磁波)を顕現し、“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)として示す。

ローム太霊が、S会=紫光会で会員に伝えた真言、炁空無光眞奇力存(きくうむこうしんきりきぞん)は、その意味を持っています。

(奇才の“奇”、あらわすの意)

(愛(炁)は、“創造”の“主(ヌシ)”の振動)

 

人の価値観の差は、自分が持っている“力”(力、知恵、知識…学問…能力、そして霊能力を含む)を、自分でどう扱っていくのか…どういう“創造”をなしていくのか…の、根拠と成り得ます。(智性(神性)由来の“力”の使い方は、智慧(日を知る事=智性の恵み=慧)となる)

<2>の最後の章で、Kellyさんは大脳のことを調べました。

心(靈)の構成というのは、本能、情動、功名心、自我、愛(炁)、創造、知恵、智慧、智性という振動で構成されていて、本能は、下等な生物でも人にも発現しているが、智性(神性)は人(日止、霊止)にしか発現していない。それは、目上(めうえ)の脳、大脳新皮質、目下(めした)の脳、大脳旧皮質と古皮質、そしてアジナー&サハスララチャクラは、目から“上”にあるチャクラで、事象の観察の基準(天の御目(あめのおめ))と、智性(神性)の発現に関わるチャクラでもある。

アタシ自身が“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)から受信した目上(めうえ)と目下(めした)の意味は、動物から人間への進化過程、その心(靈)の発現と動きの意味です。

今現在、平均的な地球人の心(靈)の進化過程は、マニピューラチャクラの段階、自我の確立の心(靈)、またそれは目下(めした)の心(靈)の動きで、その心(靈)の発現と動き由来の価値観だけでは、今後=アセンション後の“創造”を担う資格は無い。

さらにアセンションは、霊的成長度で分けられる。

また、真の霊的成長度は、“一”=智性=1番目のオーラに表れるのですが、霊的に低い霊能力者が見ているオーラは、外郭のオーラでしかなく、それは、その霊能力者が、智性(神性)由来の霊能力の行使をしていないからでもある。

<3>は、そのことを理解してもらうための文章でもあります。

そして、目上(めうえ)と目下(めした)の心(靈)の発現と心(靈)の動きを理解していただいたなら、認識の低い人=霊的成長度の低い人=目下(めした)の心(靈)の動きを発揮している人=智性(神性)由来の思想を持たない人、それら、低い心由来の事象の創造を指摘した<4>と<5>。これをお読みいただき、今後=アセンション後の自分たちの心(靈)の在り方は、どう在るべきなのか、ご理解いただけると思います。

 

このシリーズについて、以下のサイトで書評をいただきました。

本当のことを求めていらっしゃる方の、認識の拡大に役に立ったようです。うれしく思います。

 

Ferbo

 

「太陽凝視を行っている鍼灸師の話<3>神格化のプロセス 目上(めうえ)と目下(めした)」~感動したい時に読む本~

 

 

                              

 

太陽凝視を行っている鍼灸師の話<2>ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり)  2009年7月発売
太陽凝視を行っている鍼灸師の話<2>ローム太霊の教え 日足(ひたり)と砌(みぎり)  2009年7月発売

 <2>の表題の、日足(ひたり)と砌(みぎり)...聴きなれない言葉ではあると思いますが、この言葉は、古神道の概念です。<1>でも少し取り上げていますが、日足(ひたり)=左、砌(みぎり)=右の意味があります。
 <1> の最後の章で紹介した、ローム太霊がT霊媒=竹内満朋を通じて、最後にS会=紫光会のローム霊訓講話で会員に伝えた内容には、人(日止、霊止)が霊的成長=神格化して行くための心(靈)の動きも示されており、その点で、ローム太霊が使った言葉の右往左往と左往右往には、その意味があります。(それ以外の意味もあります)
神の子であるアタシたちの心(靈)の動きは、日足と砌(ひたりとみぎり)の極性が現れており、それは具体的には、右往左往=何か 行動を起こして振り返り、左往右往=行動して経験して認識(智性=1番目のオーラ)を獲得してから、“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の 通信を受け、高い思惑を獲得し、今後の行動を自分で決めていく。
 また、霊的成長度の低い人の砌(みぎり)の行は、われよし、自己奉仕者、自分に対する愛(炁)しか発現していない行動(現津(あきつ)、観察され得る事象に対する思惑の顕現)になる。

 その人たちの“創造”する場(フィールド)は、自滅の道しかないことを<1>で述べました。
 よって、右往左往と左往右往、その過程で、人は霊的成長をする。
 そして、左、右=日足と砌(ひたりとみぎり)は、神の極性であり、すべての現津(あきつ)=観察され得る事象が、神の思惑の顕現と、人(日止、霊止)の思惑の顕現であるため、日足(ひたり)と砌(みぎり)は、すべての事象に共通する性質とも言い得ることです。
 そして、今の事象は、右往左往の段階で、だからこそ、今後=アセンション後は、左往右往に入る。その、左往右往の段階=アセンション後に移行する人は、左往右往の心(靈)の人。(自省(胸の磁性"十")をした人)
 <2>は、そのことを理解してもらうための文章でもありますし、日足と砌(ひたりとみぎり)の意味を理解していただいたならば、<3>で説明していく、霊的成長度(真の、進化の意味と意義)においての、上と下、を、解っていただけると思います。
 ...今後、だんだんむずかしい内容になっていきますが、ところどころに、チョ~とろくっさいジジギャグもあり、頭を休めながら読んでいただき(笑)、読まれた方の、認識(智性=1番目のオーラ)の糧にしていただければ...と、思います。

 

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太陽凝視を行っている鍼灸師の話<1>ローム太霊との出会い  2009年2月発売 
太陽凝視を行っている鍼灸師の話<1>ローム太霊との出会い  2009年2月発売 

 アタシがなぜこの文章を作ったのか...それは、自分自身の存在の意味と意義を子供の頃から考え、思い悩み...時には自分の死まで考え、そしてその思い に感応共振して、様々な霊縁が出来、又、自分の思いの発振、発信に対し、様々な現津(あきつ)=観察され得る事象に遭遇し、そこから得られた認識は、神と人、善と悪、心霊やオーラの概念、霊的成長度の違う存在(既成宗教の開祖や宇宙的存在)からの教示、それらの事を思い考え、そして得た自分自身の認識(悟り、幸取=さとり)の一つが、人(日止、霊止)の存在意義は神格化で、そして、すべての生命は、いずれ神格化する。
 その過程が心の進化=霊的成長で、そのために霊的成長の先輩としての“上”(人(日止、霊止)の霊的成長を望む存在)の存在は、“下”の地球人に憑依現象や様々な通信を送ったりして出来上がったのが、宗教であったり天皇制であったり政治であったり...ヨガであったりオーラを知ったことであったり、又、様々な学問や科学などの知識や知恵も、すべて、“上”の存在との霊的干渉で起きたことであるとの認識を持っています。
 しかし現時点、その貴い、“上”からの知識や力も大半のものが、人の低い心(靈)の発現により、形骸になり、金儲けに利用され、低い功名心や自尊心を満たすものだけになり、又、低い心(靈)は、すべての存在の幸福(神格化の意味としての幸福)を願わないからこそ、経済の発展の裏で飢餓貧困戦争が起き、恨みの連鎖の霊的干渉が盛んな星になり、形骸の価値感と(通貨としての)金に対する執着は人の霊的進化を望まない存在の思惑 で、大半の人の心はそれに操られている。
 そして今、アセンションを扱った本やサイトはとても多いですが、何か甘い夢しか見ていない感があり、大半の人が甘い夢を見させられているのは、人の霊的進化を阻む存在の思惑であると認識しており、このままでは、地球と人の霊的進化の関門でもあるアセンションを迎えるまでに、ほとんどがダメになる...この文章はそんな思いで作った文章です。  
 その点で、何を信じ、何を感じて、何を思うのか、

それは個人の自由ですが、今、あまりにも甘い夢だけを見させる情報が多いと感じていらっしゃる方には、是非、このシリーズを読んで頂き、真実のアセンションの意義を知っていただきたいと思います。 

  この本を出版してから、内容も読まずタイトルだけ見て批判されている方が多いことに、アタシ自身、情けなく思っていたのですが、以下のサイトで、お二人の方から書評をいただきました。

本当のことを求めていらっしゃる方の目にとまって、うれしく思います。

 

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太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い~感動したい時に読む本~

 

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太陽凝視を行っている鍼灸師の話〈1〉ローム太霊との出会い~感動したい時に読む本~


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